いろいろ書いたり書かなかったり
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ようやく風雲録6巻を読み終えた すげえ熱かった(内容が
初代頑駄無大将軍
もう「本日」って言うのやめようかな…
基本23時過ぎに描き始めてるもんな…
そりゃその日のうちに終わらんってもんよ…
さて初代
不完全大将軍ですね。
三代目といい、パワーアップというドラマのためとはいえ、不完全が流行りだったんでしょうか
導きの巻あるいは光の巻は、天雷地の鎧と共にもたらされたものだと思うんですが
大将軍と頑駄無結晶(まだ鳳凰ではない)、それから天空の方々と
どっちがどう偉いんでしょうね? やっぱり天にいる人達の方が神ライクなんですか。
そもそも頑駄無結晶ってどこから来たんだろうね、っていう話になり兼ねんのですが。
ちなみに結晶鳳凰(読み:クリスタルフェニックス)は頑駄無結晶の化身なので
おおもとは結晶のほうですね。
結晶鳳凰の力を分け与える→大将軍の頑駄無結晶 っていう図式にも見えるんですが
歴史上で結晶鳳凰が出現したのは地上最強編ですからなー。
うんちくのネタが切れ始めていることがおわかりだろうか…
僕の中での初代は、見た目が重々しいので「戦う大将」というより
「崇拝の象徴」っていうイメージがあります。後光背負ってるし。だからこんな絵に。
実際はすげえ活発な大将軍なんですけどね。
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